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-| 2009年04月 |2009年05月 ブログトップ

都市伝説 警察官の採用試験 [都市伝説]

警察官採用試験で筆記の一次試験をパスし、二次試験に進むと面接・体力検査がある。

その体力検査の最後に上半身は裸にされパンツ一丁にされる身体検査がある。そして関節の検査が始まるのだが、関節の検査とは無料出会い無関係な運動もさせられる。
大股を開いて行う運動や屈伸などがそれで、関節の検査に加え股間付近のきわどい部位を含めて、刺青をしていないかのチェックも行っているためである。

この試験風景は隠し撮りによって録画されている場合があるらしく、身体検査を含む試験風景を収めた映像の使われ方が気に掛かるところである。
また、とある県での採用試験体力検査では試験官が竹刀を持って現れ、どういう意図があるのか不明だが大声で叫んだり威嚇しながら試験をやらせるという。

そして普段抑圧されていることもあり圧迫面接のつもりか、ここぞとばかりに試験官が威張り散らし脈絡の無い説教を始めたり、女性にはセクハラまがいの質問もあったとされる。

また家族に共産党の関係者や赤旗の購読者がいると警察官採用試験には必ず落ちるという噂もあり、事実公安の監視団体高額逆援助の一つであり購読者リストは公安が握っている。
身内に新聞購読者がいる人物を採用し、何か不祥事を起した場合は採用した人間(面接官など)の責務が特別重く問われるらしく、面接官は購読者家庭の者を敬遠せざるを得ないという。

都市伝説 富士演習場 [都市伝説]

富士演習場
富士周辺に静〇県から山〇県にわたる広大な敷地を利用し、そこに陸〇自〇隊の演習場が存在する。

東演習場、北演習場の二つに分けられ、東演習場で毎年行われる富士総合火力演習はマニアから一般の方に人気が高くチケット入手は童貞困難を極める。

さて、そんな富士演習場だが樹海が近いせいか、旧日本軍時代からのせいか、かなりの心霊スポットになっている。

足音や気配がするのは当たり前。
霊感が無い隊員まで見てしまうのだからそのスゴさは半端じゃない。

特に一番スゴいと隊員から噂される場所があります。
通称「大日堂」と呼ばれその付近は夜は不気味な森に囲まれるが逆援助演習とすると、良き隠蔽(隠れるのにちょうど良い)しやすく演習地によく選ばれる。

体験談は先輩からの話し、自分の体験を含めものすごい数になり、長くなるので省略としますが、興味のある方は自〇官等に聞いてみると良いです(笑)。

自〇隊の施設等は旧日本軍から受け継がれている物が多く、基本的出ます。

最後になりますが、演習場内は一年中絶えずどこかしろの部隊が演習しており、実弾射撃も行われたりします。

絶対に入らないでください。

都市伝説「後釜のペット」 [都市伝説]

後釜のペット
現代日本においてペットはもはや家族と言っても過言ではなく、愛玩動物(ペット)という呼び名も不適切かも知れない。
家族である同居動物の「死」に対しての受止め方や供養も人間と区別が付かなくって来ており、ある地方新聞では訃報欄に同居動物の名が載ったと云われる。
そして、同居動物も家族であることを自覚しているらしく、この世を去った魂は飼い主に向けて強い想いを残し、メッセージを残すケースが多くなっている。
特に先代の後釜で異なる動物がやって来て、そちらに愛情が注がれたときに強烈な嫉妬から霊障を起こす。
ある家庭で生前とても大事にしていた犬(ゴールデンレトリバー)が死んだ。
家族と同義であったため、当然の如く葬儀が行われた。
その葬儀中から不思議な事が起こる。
死体を荼毘に付した後、焼き場から帰る時、空から死んだ犬の物と思しき毛が舞い降りて、自車のボンネットの上に乗っかった。それから先代犬のものと思われる毛は毎朝ボンネット上で発見され続けた。
「○○(犬の名前)出会いのことは忘れないからね!」犬の墓前で家族一同手を合わせてからは、毛が付くことは無くなった。それから、暫くして家族動物を失った寂しさを埋めるように、新たに犬(人気の小型犬)を飼った。
それらか、立て続けに家族に不幸が降りかかる。
娘は鬱になり登校拒否に、夫は内臓を患い長期の入院、妻も大きな事故を起こした。
そして、家では霊現象が頻繁に起こる。
家の階段では大きな犬が昇り降りを繰り返す音がしたり、誰も居ないのに後ろから犬の鼻?で押される感触がしたり・・・・・
妻こそそんな風には思いもしなかったが、先代の飼い犬が怒っているのでは・・・・そんな風に娘と夫は感じ始めていた。
想い起こせば家族に降りかかる不幸と霊現象は新しい犬が来た時期と一致すると・・・
そして、ある日事態は急展開を見せる。
新しい飼い犬が突如行方不明になったのだ。
その日、室内が蒸し暑かったため、和室の戸を確かに開放していた。
よく、戸を開けっ放しにすることもあったが室内犬であり臆病な性格であったため、自分から外に出ることはまず無い。
先ず室内をくまなく探し、それから家族全員で家の外を必死になって探したところ、軒下で泡を吹いて倒れている犬を発見した。発見時に既に息は無く、何かを喉に詰まらせて窒息した模様。
夫が泣きながら人妻は犬を抱き上げると、口の中に骨の形をした犬用の玩具が見えた。そして、ぞっとした・・・
それは先代犬の玩具だったもので、どうやら軒下の土の中に隠していたものらしい。
犬の死後は霊現象もなくなり、家族の運気も好転した。
それ以来、その家庭では犬を飼っていない。




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